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2013/01/08

F800S冬場に放電、残念。

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F800Sのバッテリーは車体に繋ぐとコンピュータの制御関連の電流が流れ、

放っておくとバッテリーが放電してしまいます。今年もやっぱりバッテリーが

ダメになりました。ですから安い中国製のバッテリーを毎年買い続けています。

そして4,000Kmも走らないうちに2回目の車検が来ちゃいました。

まだ、ローン半ばだというのに。・・・・

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2012/08/06

黄色は父の愛車と同じ



丸4年でたった3,800km?

ちょっと少ないねぇ〜。

頚椎の調子が悪いこともあって、

前傾はちょっと辛くなった。

デザインはほぼモタード。

惚れ惚れしちゃうなぁ〜。

アップハンドルにしようかな・・・。

ハードウエア的にはGSの方が相性がいいけど、

デザイン的にはF800が好き。

だけど、両者ともモダンデザイン、

クラッシックな雰囲気のオールドBMWにも

惹かれてしまう。そうこう考えている内に

歳をどんどん重ねます。
2012/05/24

人間にも充電は必要ですね。



十分に電荷が蓄えられた状態を満充電、それを超えて電荷を蓄えようとする

状態を過充電と呼ぶ。人体についても、休養などにより将来に備えて気力・

体力を充実させることを充電と呼ぶ場合がある。

人間にも充電は必要ですね。
2012/01/28

バイクは鉄の塊からプラスチックの塊に変わった。

F800S

今のバイクはプラスチックに覆われている。

昔のバイクはタンクが鉄板のプレス。

殆どが金属で出来ている。

明らかに質感が違う。

樹脂ボディは自由でセクシーな曲面が可能。

ということは新しいバイクの形が出来るということ。

プラスチッキーなニューデザインか、

ノスタルジックなビンデージカーか、

悩みどころ。
2011/08/05

スポーツバイクは体力が必要?

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最近、F800にあまり乗ってないので、今日はエンジンの調子維持のため

ガレージから引っ張りだして少し走り回った。夏の夕方はまだ地面の熱気が

残っていて、暑さ半分、爽快感半分といったところ。日本海の波は静かだし、

水田の稲は青々して本当に美しい。この自然がずうっと子々孫々

受け継がれることを祈る。

ところでGSのハンドリングに比べるとF800はコーナーでぐっとハンドルに

力をかけないと回ってくれない。ステアリングダンパーが強すぎる気がする。

それともダンパーの

オイルが硬くなったのか?いずれにせよGSの「」ひらりひらりという感覚から

「よいしょ」という感覚になってしまう。前傾もきつい目だし、

そろそろオジサンには厳しくなってきたのかな・・・。
2011/04/08

F800初回車検



同じ市内の民間車検場にお願いしました。家族経営なので事務所に

中学生の子供がただいま~って帰って来ました。お茶を飲みながら

ぼ~っと雑誌を読んだり、車のカタログを見たりしているうちに車検

が終わりました。帰り際に運悪く雨が降ってきましたが、社長が奥から

雨合羽を貸してあげるって、持ってきてくれました。

サービスってこれが大事なんですね。
2011/03/27

F800S車検の前にバッテリー交換

バッテリー交換

GSについで、F800Sも車検を迎えようとしている。大型車2台保有は辛い。

ローンも厳しいけど、売るに売れないのも辛い。F800Sのバッテリーが

逝ってしまたので、替えることに。純正のバッテリーは2万するのでアマゾンで

送料込み3,780円というバッテリーを買ってみた。もちろん中国製。

始動は何の問題もなかった。これで1シーズン持てば十分、欲を言うと

次回の車検まで持ってほしい。F800Sはキーをオフにしてもコンピュータに

電源を供給し続けるので、経験的に冬場バイクを動かさなくなる前に、

バッテリーケーブルを外すことをおすすめします。
2010/08/08

ナビにマウントを付けました

ナビ
ナビ
F800Sです。ずうっとタンクバックの中にナビを仕込んでいたので、直射日光が当たると全く画面が確認できなくなるし、首の上下がかなり大きいので危険を伴いました。そこで今回テックマウントというアメリカ製のマウントを取り付けました。やはり専用設計は素晴らしく、本体もばっちり止ります。電源供給もUSBケーブルから取り出し、取り回しは大変楽になりました。こんないいものだったら早く取り付けておくべきだったですね。
2010/07/23

目的なしでバイクを走らせること

天気が良くてちょっと時間がある時、目的なしにバイクに乗る。長く乗らないとオイルも劣化するし、バッテリーも弱る。マフラー内の水蒸気も逃してやらないといけない。いろんな理由からコンディション維持のためバイクに乗っいる。バイクのほうは「乗ってくれてありがとう」と答えてくれる。今日は久しぶりにF8に乗って高速20Km下道を20Kmほど走って来た。エンジンは3500Kmを過ぎてようやくなめらかになったというか、ガサガサした感じがなくなった。北海道ツーリングから戻ってほとんど遠くへ行っていないのが申し訳なくて、バイクは「もっと走ろうよ」と言う。ただF8はハイオク仕様で街中では2速か3速までしか使わない。よって燃費がよろしくない。もともとF8はとろとろ走る車ではないので、エンジンを回す方向にライダーを誘う。3.7秒で100Kmに達する加速はポルシェに乗るより快感。SRに乗った時は股間に抱えたエンジンの鼓動がほぼバイブレーターのようで激しい振動が全身を覚醒させる。そういう意味ではスムーズでなめらかなエンジンはからだが「退屈だ」とメッセージを発しているようだ。F8のエンジンは低速ではゴロゴロと不揃いな荒っぽさがあるが、スロットルを開けると急に2個のピストンがなめらかに足並みを揃えだし、一気に吹け上がるおもしろさがある。
2010/07/04

BMWF800S近況

BMWF800S
最近ちょっと乗っていませんが、たまにエンジンをかけてやります。シガーライターがついていますが、そこからナビの電源を取っているのですが、先月エンジンをかけようとしたたところ、完全に放電していたのです。原因はシガーライターソケットに付いているLEDランプが常時点灯なので、ずっとシガーライターを差したままにしておくと、バッテリーが放電してしまったのでした。幸い充電器でフル充電できました。